スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2009 Dec

29 tue
・「メモランダム」古橋悌二
メモランダム 古橋悌二メモランダム 古橋悌二
(2000/11)
ダムタイプ

商品詳細を見る

27 sun
・「せかいのおわり」風間 志織
せかいのおわり [DVD]せかいのおわり [DVD]
(2006/01/27)
中村麻美渋川清彦

商品詳細を見る

21 mon
・「私写真論」飯沢 耕太郎
私写真論私写真論
(2000/06)
飯沢 耕太郎

商品詳細を見る

・Photo GRAPHICA (フォト・グラフィカ) 2009年 04月号
Photo GRAPHICA (フォト・グラフィカ) 2009年 04月号 [雑誌]Photo GRAPHICA (フォト・グラフィカ) 2009年 04月号 [雑誌]
(2009/02/20)
不明

商品詳細を見る

・機動旅団八福神 福島聡
機動旅団八福神 10巻 (BEAM COMIX)機動旅団八福神 10巻 (BEAM COMIX)
(2009/12/16)
福島聡

商品詳細を見る

機動旅団八福神 9巻 (BEAM COMIX)機動旅団八福神 9巻 (BEAM COMIX)
(2009/02/14)
福島 聡

商品詳細を見る

機動旅団八福神 8巻 (BEAM COMIX)機動旅団八福神 8巻 (BEAM COMIX)
(2008/08/25)
福島 聡

商品詳細を見る

機動旅団八福神 7巻 (BEAM COMIX)機動旅団八福神 7巻 (BEAM COMIX)
(2008/02/25)
福島 聡

商品詳細を見る

機動旅団八福神 6巻 (BEAM COMIX)機動旅団八福神 6巻 (BEAM COMIX)
(2007/07/25)
福島 聡

商品詳細を見る

機動旅団八福神 5巻 (ビームコミックス)機動旅団八福神 5巻 (ビームコミックス)
(2007/01/27)
福島 聡

商品詳細を見る

機動旅団八福神 4巻 (ビームコミックス)機動旅団八福神 4巻 (ビームコミックス)
(2006/05/25)
福島 聡

商品詳細を見る

機動旅団八福神 3巻 (ビームコミックス)機動旅団八福神 3巻 (ビームコミックス)
(2005/12/26)
福島 聡

商品詳細を見る

機動旅団八福神 (2巻) (Beam comix)機動旅団八福神 (2巻) (Beam comix)
(2005/06/25)
福島 聡

商品詳細を見る

機動旅団八福神 (1巻) (Beam comix)機動旅団八福神 (1巻) (Beam comix)
(2004/12)
福島 聡

商品詳細を見る

16 wed
・海獣の子供 五十嵐大介
海獣の子供 1 (IKKI COMIX)海獣の子供 1 (IKKI COMIX)
(2007/07/30)
五十嵐 大介

商品詳細を見る

海獣の子供 2 (IKKI COMIX)海獣の子供 2 (IKKI COMIX)
(2007/07/30)
五十嵐 大介

商品詳細を見る

海獣の子供 3 (IKKI COMIX)海獣の子供 3 (IKKI COMIX)
(2008/07/30)
五十嵐 大介

商品詳細を見る

海獣の子供 4 (IKKI COMIX)海獣の子供 4 (IKKI COMIX)
(2009/07/30)
五十嵐 大介

商品詳細を見る

11 fri
・リトル・フォレスト 五十嵐大介
リトル・フォレスト (1) (ワイドKCアフタヌーン (551))リトル・フォレスト (1) (ワイドKCアフタヌーン (551))
(2004/08/23)
五十嵐 大介

商品詳細を見る

リトル・フォレスト 2 (ワイドKCアフタヌーン)リトル・フォレスト 2 (ワイドKCアフタヌーン)
(2005/08/23)
五十嵐 大介

商品詳細を見る

・鵺の砦 福島聡
鵺の砦 (BEAM COMIX)鵺の砦 (BEAM COMIX)
(2008/02/25)
福島 聡

商品詳細を見る

・ピーカン夫婦 のはら歩
ピーカン夫婦 [DVD]ピーカン夫婦 [DVD]
(2005/08/26)
のはら歩山本剛史

商品詳細を見る

10 thu
バグダッド・カフェ-ニューディレクターズカット版 @九条シネヌーヴォ
バグダッド・カフェ 完全版 [DVD]バグダッド・カフェ 完全版 [DVD]
(2003/04/25)
マリアンネ・ゼーゲブレヒト

商品詳細を見る

7 mon
・第一回ウェブ学会シンポジウム
 ⇒<公式HP
 ⇒<関連記事
 ⇒<ハッシュタグクラウド
 ⇒<Ustream中継記録
マガジン航
・MeetsRegional No.259
Meets Regional (ミーツ リージョナル) 2010年 01月号 [雑誌]Meets Regional (ミーツ リージョナル) 2010年 01月号 [雑誌]
(2009/12/01)
不明

商品詳細を見る

6 sun
・「一箱古本市の歩きかた」 南陀楼綾繁
一箱古本市の歩きかた (光文社新書)一箱古本市の歩きかた (光文社新書)
(2009/11/17)
南陀楼綾繁

商品詳細を見る

5 sat
・維新派パフォーマンス @大阪大学博物館
乙女湯のたしなみ
・小説「ナイン・ストーリーズ」J.D.サリンジャー
ナイン・ストーリーズ (新潮文庫)ナイン・ストーリーズ (新潮文庫)
(1986/01)
サリンジャー

商品詳細を見る

・「たのしい写真―よい子のための写真教室」ホンマタカシ
たのしい写真―よい子のための写真教室たのしい写真―よい子のための写真教室
(2009/05)
ホンマ タカシ

商品詳細を見る

3 thu
・映画「尻舟」 @シネヌーヴォ

「一箱古本市の歩きかた」 を読んだ

「一箱古本市の歩きかた」を読んだ。光文社新書。著者南陀楼綾繁(ナンダロウシゲル)。

著者は1967年生まれのライター、編集者。1997年から2005年まで「本とコンピュータ」編集室に編集スタッフとして在籍。その後「不忍ブックストリート」を仲間とともに実施する。

不忍ブックストリートとは、東京の谷中・根津・千駄木の通称「谷根千(やねせん)」と呼ばれるエリアで行われている「一箱古本市」と呼ばれる古本市やその他の活動、構想のこと。
「不忍(しのばず)」というのは、このエリアの中央を通る通り(不忍通り)の名前のようだ。このエリアは小さな喫茶店やレストランがたくさんあって、もちろん新刊店や古い古書店もたくさんある(本好きや関係者の注目を集める!?)路地の多い下町で、歴史的にも「本」との関わりが深いらしい。たとえば森鴎外や夏目漱石などの文化人がかつてここに住んだし、そのほか多くの文人の墓がある。またかの有名な講談社はここで生まれたらしい。また近くに東京藝術大学があり、寺社が学生に制作・発表スペースをかしたり、最近ではいわゆる「まちアート」的なイベントも行われているようだ。文化的な活動に対する下地がある程度はある(比較的ある?)場所。
「一箱古本市」というのは、既存の店先(書店、ギャラリー、雑貨屋、なんでも)に参加者が段ボール一箱に入れられるだけの量の古本屋を出すというとてもシンプルでコンパクトなスタイルの古本市だ。新刊店に並ぶ本といえば、あたりまえだが、とにかくあらゆる本を、よく売れる順にたくさん揃えるという方向に行くだろう。古本屋、特にブックオフ等の大型店ではなく小さな古本屋はそんな新刊店では出しにくい個性(品揃え、雰囲気など)が魅力だが、気軽に店を構えるということはもちろんできない。しかし、ほとんどの人がその人生の中でそう少なくはない本と接してきていて、家に本棚の一つや二つはあるだろう。売る(あるいは売ることのできる)範囲を段ボール一箱と制限することで、誰もが店を出すことができる。そして店の個性も人の数だけ多様になる。(そういえば他人の家の本棚というのはなんであんなに魅力的なのだろうか)
また、この地域にあるたくさんの(ガイドマップ?にも載らないような)小さな店(喫茶店、カフェ、レストラン、古書店、ギャラリーなど)を一括して載せた地図を作り、その地域全体を盛り上げる。「一箱古本市」という短期のイベントと、この地図という筆者の二つのアイデアと、いくつかの古書店のスタッフというメンバーで実行委員会を立ち上げ、参加者を公募し、2005年から今までで計9回の古本市を行ってきたそうだ。そうした活動や、将来的に谷根千エリアを盛り上げたいという構想が、つまり「不忍ブックストリート」だ。

この本には、その「不忍ブックストリートの一箱古本市」の構想、立ち上げ、実施に至る経緯や、当日の様子、運営方法、将来的な課題が第一部に。第二部では「本」に関連する全国の動きのレポートが(たくさん!)掲載され、第三部ではこうした動きの背景として、読書と読者の変化に関して著者の考察がまとめられている。

第一部では、新しい動きを作る人達がたくさんの実務に追われ、議論を繰り返し(そして皆で酒を飲む)、実施に至るまでのプロセスが生き生きと描かれていて、非常に羨ましく思った。当日には、参加者(全国の古書店から書店員も混じり)がいろんな工夫を凝らした店を出している様子が楽しい(興味深かったのは「葉書文庫:文庫本をクラフトペーパーで包み本の解説を少しだけ付け、ポストカードとして売る。もちろん中は見れない」と「マドアキ文庫:同じくクラフトペーパーで包み一部を切り抜いてすべては見れないようにする。チラリズムだ。」)。売る側と買う側とのほほえましい交流もよい。運営に関しては、参加者マニュアルや、組織体制(実行委員会+助っ人(ボランティア))に関しても言及してある。活動を続けていく中で、常連さんの出現によって初心者が参加しにくくなっていることや、売ること重視になりがちであること、継続的に活動を続けていくために関係者に形としてのメリットを生みださなければならないなど(なんど何ら公共の団体と協力しているわけではないようだ!参加費で賄っているらしい、赤字だろけど)、課題もいくつか触れている。運営上の苦労や工夫はたくさんあるだろうがここでは触れられていない。

第二部では全国のブックイベントのレポートが掲載されている。ケーススタディとしてとても興味深い。中には出版社や書店などが協力して大規模に行っているところもあるし(たとえば福岡の「BOOKUOKA」)、大阪のようにギャラリーとカフェと古書店を同時に行っているところもある。フリーペーパーに関しても言及されていて、技術的な進歩により、お金をかけずデザイン性の優れたものを作れること。また広告収入が少ないことで自由でユニークなものを作れることなどを実例を挙げて説明している。インターネットや携帯が台頭するなかで、出版数は増加しているが、販売数は減る一方で、出版社の倒産が相次ぐ中で、そういった2次元のメディアではない「紙モノ」の価値を見直す動きの一つだと言及している。

第三部では、出版不況が叫ばれる時代だが、本が読まれなくなったわけではなく、読者と本との関わり方がより多様で複雑になってきていることを、70年代の第三次文庫ブームから現代のブックオフや、あるいはアマゾンなどの動き、全国的なブックイベントの増加などを踏まえて書かれている。

一箱古本市というフリーウェア的な手法をコミュニケーションの一つの手段と考えると非常に興味深い。ある環境で、異なる領域にいる人達が共存していて、しかしそこにコミュニケーションが生まれにくいとか(たとえば大学とか)、そういった場所でこういう取り組みがなされたらどうなるのか。「本」というメディアは多くの人とをつなぐポテンシャルを持っていると思う。

一箱古本市の歩きかた (光文社新書)一箱古本市の歩きかた (光文社新書)
(2009/11/17)
南陀楼綾繁

商品詳細を見る


<参考website>
南陀楼綾繁-Wikipedia
ナンダロウアヤシゲな日々
本と散歩が似合う街 不忍ブックストリート

2009 Nov

29 sun
CREAM ヨコハマ国際映像祭2009
・「対照」 佐内正史の写真 @川崎市岡本太郎美術館

28 sat
・「a View」柴田敏雄 作品展 @BLD GALLERY
・ツァオ・フェイ Live in RMB City @資生堂ギャラリー
・徐美姫『アンニョン』出版記念展 @NADiff a/p/a/r/t
・「ataraxia」岡田敦 写真展 @B GALLERY
・「野村佐紀子展1」野村佐紀子写真展 @photographers' gallery
・写真新世紀展2009 @東京都写真美術館
・PHOTO GRAPHICA (フォト・グラフィカ) 2010年 01月号
PHOTO GRAPHICA (フォト・グラフィカ) 2010年 01月号 [雑誌]PHOTO GRAPHICA (フォト・グラフィカ) 2010年 01月号 [雑誌]
(2009/11/20)
不明

商品詳細を見る

25 wed
・「ノルウェイの森」 村上春樹
ノルウェイの森 上 (講談社文庫)ノルウェイの森 上 (講談社文庫)
(2004/09/15)
村上 春樹

商品詳細を見る

ノルウェイの森 下 (講談社文庫)ノルウェイの森 下 (講談社文庫)
(2004/09/15)
村上 春樹

商品詳細を見る

21 sat
・神戸ビエンナーレ 神戸観考@C.A.P. studio Y3 / club Q2
-自然倍音によるホーミーとインドの音階」~インド音楽のレンズを通して見えてくるアジア的音楽の可能性
・club jaai
・club L&L

16 mon
・維新派公演:「ろじ式」@精華小劇場
・BRUTUS 675:「泣ける映画」
BRUTUS (ブルータス) 2009年 12/1号 [雑誌]BRUTUS (ブルータス) 2009年 12/1号 [雑誌]
(2009/11/16)
不明

商品詳細を見る

15 sun
・葦花祭@酒游館

14 sat
・青年団公演:「カガクするココロ」@伊丹AI・HALL
・青年団公演:「北限の猿」@伊丹AI・HALL
・MINIRAT@BANCH

11 wed
・オレンジカフェ(デザインカフェ):京阪神エルマガジン社/編集者 蔵 均 @大阪大学ステューデントコモンズ

10 tue
・映画:『saw2』
ソウ2 [DVD]ソウ2 [DVD]
(2008/11/21)
ドニー・ウォールバーグショウニー・スミス

商品詳細を見る

8 sun
・公開講座:姫野希美「赤々舎と写真集」with佐伯慎亮@宝塚メディア図書館

7 sat
・維新派展:松本雄吉トークショウ
・展覧会:「drowing room」 @KAVC
・映画「JUNO」
JUNO/ジュノJUNO/ジュノ
(2008/04/23)
サントラベル・アンド・セバスチャン

商品詳細を見る

6 fri
・熊倉敬聡:『美学特殊C』@慶應義塾大学出版会
美学特殊C―「芸術」をひらく、「教育」をひらく美学特殊C―「芸術」をひらく、「教育」をひらく
(2003/10)
熊倉 敬聡

商品詳細を見る

5 thu
いいね!(蛇谷りえ+三宅航太郎)

3 tue
・「ツイッター 140文字が世界を変える」 マイコミ新書
ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)
(2009/10/09)
コグレ マサトいしたに まさき

商品詳細を見る

2 mon
・el fog live@CASO
・el fog 2nd Album : Rebuilding Vibes
・今日マチ子 「センネン画報」
センネン画報センネン画報
(2008/05/15)
今日 マチ子

商品詳細を見る

・今日マチ子 「みかこさん �」
みかこさん 1巻 (モーニングKCDX)みかこさん 1巻 (モーニングKCDX)
(2009/10/23)
今日 マチ子

商品詳細を見る

1 sun
・映画「ヴィヨンの妻」 根岸吉太郎監督作品
・BRUTUS 674 :まねのできない仕事術
BRUTUS (ブルータス) 2009年 11/15号 [雑誌]BRUTUS (ブルータス) 2009年 11/15号 [雑誌]
(2009/11/02)
不明

商品詳細を見る

佐伯慎亮展「挨拶」@FUKUGAN GALLERY

アメ村にあるFUKUGANGALLERYで現在開催中の佐伯慎亮展「挨拶」に行ってきた。
関連イベントとしてライブやトークショウ(聞手:辺口芳典)もあったようだ。

以下トークショウ時のメモをもとに。

***

・辺口氏との出会いは“キムタクのおかん”のトークショウ!?キムタクのおかんはたいした人らしい

・縦で撮る:一瞬、決定的瞬間をおさめたい。横で撮ると情報が多くなる。一枚で完結するために縦で撮ることが多い。(もちろん一概にはいえないけれど)

・インドとバイク:今回の写真集、展覧会の核。学生の時に行ったインドでの写真と数年後大阪で撮ったバイクの写真。そのバイクを見た瞬間(撮る前)に自分はこれを探していたんだと思った。
「インドで思ったことは日本では感じられないけれど、思い出せばいい。」
「普段の生活と地続きの場所に“死の現場”はある。それをもっと知ってほしい。当たり前のことでありたい。」
それ以降、今までの写真はこの二枚の為に撮ったようなもの。当時から10数年、今回の写真集出版(それでも3年越しの計画)でやりたいことがやっとできた。

・インドの火葬:インドでの体験。川辺での火葬。体から液体が出てくる。なかなか燃えつきない。最後にはそれを川に流す。そのときの感動。日本では高温で一気に焼くので、後も非常にキレイ。しかしその間の過程が隠されてしまっている。

・嫁と子供:結婚、出産の時期にちょうど写真が変わった。そのせいなのか、そうでないのか。(一瞬/決定的瞬間写真→今??)

・おばあちゃんとペンペンズ:この2枚の写真は非常に大切な写真。おばあちゃんが危篤で駆けつけようと思った矢先、大事にはいたらないという知らせ。その後ペンペンズのライブへ。カッターで自らを傷つける光景。必死に生をもがく2人の姿が重なる。その後のライブは最高だった。

・「平平平平」(ヒラダイラヘイペイ):インドとバイクの後にまとめたもの。コラージュ作品、素材は主に人の写真。flatであること。

・ライブハウスに行けば大概のことは解決すると信じている。

・影響を受けたもの:ベアーズ、JOJO広重、オシリペンペンズ、ティルマンスなど。

・写真家の岡田敦氏は大阪芸術大学の同期。卒展で知り合った。岡田氏の「2人は同じものを撮っていると思う」という言葉。

・今回の展示のプリントは写真家のEricとの共同作業。世界一の速度で仕上げた。フィルムの劣化をEricの(すごい)技術でカバー。

・すべてを出し尽くした。もう何も出てこない。今は人が撮りたい。

***

町口景氏のデザインで赤々舎から写真集が出版されている。

挨拶挨拶
(2009/10/15)
佐伯慎亮

商品詳細を見る

2009 Oct

29 thu
UNIQLO CALENDER
住みコミュニケーションプロジェクト
Salon I'ma

26 mon
・青年団 「東京ノート」 @国立国際美術館
Yuna's Blog
MURMUR_AOKI takamasa
salvageship

25 sun
・佐伯慎亮展 「挨拶」 トークショウ 辺口芳典vs佐伯慎亮 @FUKUGAN GALLERY

24 sat
・長澤英俊展 「オーロラの向かう所」 @国立国際美術館
・佐伯慎亮展 「挨拶」 @FUKUGAN GALLERY

挨拶―佐伯慎亮写真集挨拶―佐伯慎亮写真集
(2009/10)
不明

商品詳細を見る


21 wed
・「サイドカーに犬」
サイドカーに犬 [DVD]サイドカーに犬 [DVD]
(2007/12/21)
竹内結子古田新太

商品詳細を見る



宝塚メディア図書館
bookshop M
p3 art and environment
攻めのクリエイティブ農業マガジン ザックザック

18 sun
・『空気人形』 是枝裕和監督作品

17 sat
・蜷川実花展 ~地上の花 天上の色~ @西宮大谷記念美術館

蜷川実花 フラワー・アディクト蜷川実花 フラワー・アディクト
(2009/08/27)
蜷川実花

商品詳細を見る


・『My Blueberry Nights』

マイ・ブルーベリー・ナイツ スペシャル・エディション [DVD]マイ・ブルーベリー・ナイツ スペシャル・エディション [DVD]
(2008/09/12)
ノラ・ジョーンズジュード・ロウ

商品詳細を見る


15 thu
今日マチ子のセンネン画報

みかこさん 1巻みかこさん 1巻
(2009/10/23)
今日 マチ子

商品詳細を見る


1 thu
glitchscape
lambent
    

プロフィール

t.isd

Author:t.isd

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
このブログをリンクに追加する
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。